FC2ブログ

中小企業診断士資格&公認会計士資格&南京虫(トコジラミ)対策ブログ

MY LIFE IS JPS

2007/09:中小企業診断士勉強スタート(TAC通信)
2008/08:中小企業診断士一次試験合格
2008/11:公認会計士勉強スタート(TAC新宿校)
2009/12:中小企業診断士二次試験合格
2011/08:公認会計士試験合格

東京在住24才です。
A監査法人で日々奮闘中!
よろしくお願いいたします!!

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

************************************
簿記やってて、ずっと疑問になってたことがあります。

いやーはずかしいほど初歩的なことですが。。。。



例えば、
「商品売買取引において、商品500円を仕入れ、現金で払いました。」
って取引があったとします。

このとき仕訳は、
(借)仕入500/(貸)現金500

を、簿記はじめたての頃、


(借)商品500/(貸)現金500
って間違えたことないっすか?


処理的にもう体が覚えてて間違えることはないですけど、
なんでだっ!!って最初おもいました。

今は商品購入時は販売することを前提として簡便的に仕入で費用化してるってかんじで納得してますけど。
はやく理論で完璧に説明できるようになりたいっす!
*****************************************

ってブログに書いたときからもう半年?ぐらいたちました。


コメントいただいたのに忙しくて返信できてません。


ごめんなさい。


こりゃただの分記法(もしくは総記法)っすね



そもそも企業内での会計処理方法は(仕訳帳とかの記帳方法)は自由だし。
公表用財務諸表じゃないし。

企業の実態に即した合理的な記帳方法を選択すればいいだけです。
まちがいじゃない。

まあそれだけっすね。おそらく。


それはおいといて。




いや、つかれた。

あと簿記もいよいよ連結のみを残すとなりました。



それも今月と来月でおわる。。。。



がんばれおれ。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。